松橋整骨院BLOG

2014年4月22日 火曜日

交通事故のむち打ち症の特徴と治療

交通事故によるむち打ち症の症状には、自律神経の交感神経が関係していて、痛み、ふらつき、目眩、冷え熱、不安感等の不定愁訴にも影響しています。
この、交感神経に対してのアプローチとして、スパイラル療法で上頚神経節に対して、神経型の処置をする事で、症状を改善する事が出来ます。(レーザー光線は、下頚神経節に対して)
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投稿者 松橋整骨院