松橋整骨院BLOG

2015年1月20日 火曜日

通電療法

体の症状に対して、頭蓋骨縫合の関連部位へ、スパイラル導子で通電療法を行うと、症状がその場で好転する事が出来ます。
頭頂部矢状縫合は、前より頚椎、胸椎、腰椎です。上肢(肩、腕、手)は、前頭部の冠状縫合です。下肢(大腿、下腿、足)は、後頭部のラムダ縫合です。
症状との関連部位の縫合は、柔らかくゆるい感覚(触診)です。通電療法後は、硬く締まっています。
縫合に対しての通電療法は、動きや痛みに対して、大変効果的です。

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投稿者 松橋整骨院